浄土宗 大本山 増上寺
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徳川将軍家の菩提寺。大本山(ご本尊―阿弥陀如来・南無阿弥陀仏)日本有数の大寺院。
明徳四年(1393年)開山。浄土宗七大本山の筆頭。三縁山広度院増上寺が正式の呼称。江戸初期に家康の帰依を受け、大伽藍が造営され、菩提寺としてまた、関東十八檀林の主座として興隆しました。二代秀忠、六代家宣、七代家継、九代家重、十二代家慶、十四代家茂、6人の将軍の墓所。悲劇の皇女・静寛院和宮も含まれております。三解脱門は、増上寺の表の顔として旧江戸府内の建築物にして東日本最大級を誇ります。
年間主要行事 御忌大会・別時念仏会・写経会・十夜法要・節分追難式・除夜鐘法要
記 念 品 寿珠
所   在 〒105-0011 東京都港区芝公園4丁目7-35
ア ク セ ス JR「浜松町」・メトロ浅草線、大江戸線「大門」三田線「御成門」もしくは「芝公園」
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